おはようございます。

ここのところ毎朝5時に起きて隅田川テラスを散歩しています。

いつまで続くか楽しみですが、早起きで規則正しい生活が得られて体にも良い影響です。

言わずもがな早起きするためには前日の夜に早寝することが大切です。

 

早寝早起きのメリット

あくまでも自分が感じていることですが

①お腹の調子がいい

やや便秘気味な私ですが、決まった時間にトイレに行きたくなります。

②朝の時間を有効に使える

朝の早い時間にブログを書くとさくさくと書けるような気がしていますし、一仕事終えてもまだ7時か8時です。

私は受験勉強も朝型でしたので朝の方が頭が回るのかもしれません。

③気分爽快

朝日を浴びると幸せホルモンのセラトニンが出て体にいいと言われますが、本当にそう感じます。

散歩している人同士であいさつしますが、皆さん感じがいいのは気分がいいからでしょうね。

早寝するのでグッスリ眠れるためかもしれません。

そのほかにはダイエット効果も言われていますが、寝ている間に体がきっちり消化活動を行ってくれ

るからかもしれません。

時差解消法

CA時代はずっと時差に悩まされていました。

東向きのヨーロッパ方面は体にとって楽ですが、西向きはつらいものです。

人それぞれの解消法があって、時に仲間でシェアしたりするのですが、私の解消法は日本に帰ってき

てからすっきり生活する方法です。

①食べ過ぎない

食べ過ぎると内臓に負担がかかるためか睡眠が浅くなりがちです。

胃を軽くしておくと体も楽です。

②決まった時間に起きる

日本に帰ってきて辛くても、一旦朝には起きるようにしていました。

それからどうしても眠くなったら少しだけ昼寝するようにしていました。

今でも早起きして辛くなったら20分程度は自分に昼寝を許しています。(20分ほどで十分と感じます)

③外地では寝たいだけ寝る

外に遊びに行きたいのもやまやまですが、仕事を中心に考えていました。

みんなと楽しく食事に行った後は眠かったら寝る、を心がけてルーズでも自分を甘やかしていました。

外国で商談があるビジネスマンの時差解消法とは違いますが、胃を軽くしておくというのは共通すると思います。

早起きのメリットが他にも実感できたらまた報告します。

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